1300回目の七夕祭り

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詠み人知らず


寒月に 紫煙燻らせ 一人酒
  ほてりし体に 人肌を想う


時々人肌が恋しくなるよね
常にはいらないけど
ほんのちょっとだけだよ

一応
「寒月」・・冬の季語 冬の月は冷たいイメージ?まぁまだ「寒月」を使うほど寒くないけどね
「紫煙」・・煙草のけむりのたとえ 文学読むととときどきみるかも?


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